1. コンセプト

コンセプト

コンセプト

暮らしを楽しむ家づくり

 

新しい家になったら

収納をたくさん作ったら

片づく!


。。。ではありません!


片づく家を造るなら、まずは今の暮らしの見直しから始めましょう。

リフォームしなくても、『片づけ』だけで、心地いい暮らしが手に入るかもしれません。


それでもリフォームとなった時は、設計・工務店に依頼する前に

レジデンシャルオーガナイザーにご相談下さい。

設計士や工務店に「あたなが求める住まい」をキチンと伝えるために
想いを見える化するお手伝いをします。
ご自身やご家族のライフスタイルや脳の特性を知って、失敗しない家づくりをしましょう。

 といろ と他サービスとのちがい 

『人が主役』の間取り・収納提案。


「レジデンシャルオーガナイザー」は、住まい(レジデンス)に特化した片づけ・暮らしの専門家
片づけ・リフォーム・リノベーション・新築・新居への引っ越しなど

“住まいの転機”に“暮らしやすい家”に変えるアドバイザーです。

そこで暮らす人が本当に心地いい空間を手に入れる為にクライアントと一緒に考え、

収納から暮らしと空間をデザイン提案します。

家族構成、ライフスタイル、脳の特性に合わせて、クライアントの理想の生活を現実化するために、 

「思いを引き出し、わかりやすく整理し、何が必要か分類し、明確なゴールを決め、

かたちにする」ことをお手伝いします。


対面・オンラインで相談可能。

現在のお住まいの片づけサポートから、新しい家は暮らしやすいものなのかのを伺い、使いやすい動線や収納プランをご提案。

設計・施工業者様とのお打合せ同行など、家づくりの段階に応じてご相談可能。


片づけサポート・不登校相談。

ライフオーガナイザー協会認定、監修講座開催。
個人、企業、団体向けオリジナル講座も承ります。
レジデンシャルオーガナイザーは、間取りのセカンドオピニオン

家づくりは『人』が主役。

家族構成、ライフスタイル、脳の特性に合わせた間取り・収納提案。

そこで暮らす人が本当に心地いい空間を手に入れる為にクライアントと一緒に考え、収納から暮らしと空間をデザイン提案します。

レジデンシャルオーガナイザーは、「リフォーム・新築・転居」等、ライフステージが変化する際、クライアントの理想の生活を現実化するために

 「思いを引き出し、わかりやすく整理し、何が必要か分類し、明確なゴールを決め、かたちにする」ことをお手伝いします。


古い家でも暮らしを楽しめる家づくりをサポート

実家は築320年の木造建築の屋敷。土間や井戸がある家で、段差も多い、冬は寒い。

暮らしづらい家で育った経験から、暮らしを楽しめる家づくりをサポート。


ワンオペ家事と育児と仕事。発達障がいの息子を育てながら介護をこなす。


忙しい暮らしでも、感情まで整理することで、しあわせと感じることが出来ることをライフオーガナイズで学びました。


資格取得後、クライアントの片づけサポートをしていく中で、「家が片づけを邪魔している」と感じるようになります。


人を主役と考え、そこで暮らす人が本当に心地いい空間を手に入れる為のお手伝いをします。


対面・オンラインで相談可能。設計・施工業者様とのお打合せ同行も可能。

現在のお住まいの片づけサポートから、新しい家の間取のご相談。

使いやすい動線や収納プランをご提案を承ります。

設計・施工業者様とのお打合せ同行など、家づくりの段階に応じてご相談可能です。

片づけサポート・不登校相談も対面・オンラインでも承ります。。

個人、企業、団体向けライフオーガナイザー協会認定、監修講座、オリジナル講座も開催しています。


「といろ」の由来

 といろ という名前は、「 十人十色 」に由来しています。

 

「みんなちがって、みんないい」

金子みすゞさんの詩をご存知でしょうか。

次男が診断された『発達障がい』は、個人の発達や能力が異なることを指します。

「みんな違ってみんないい」は、その違いを否定するのではなく、それぞれの個性や能力を尊重し、理解し合うことの大切さを伝える言葉として広く知られています。

個性も能力も十人十色。

ライフオーガナイズの理念も「THE way does not exist.」ただ一つの正しい方法なんて存在しない。

片づけの在り方も「みんなちがって、みんないい。」


といろは一人一人のお悩みの心によりそいます。